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大食い女王決定戦2019/大塚桃子の目は整形?真相を徹底調査!5月1日放送

5月1日テレビ東京系列で放送予定の『大食い女王決定戦2019』に大塚桃子さんが出演されます。

そんな大塚さんですが、SNS上などで「目が変」「整形?」などといった噂がチラホラ・・・。

『大食い女王決定戦2019』での予告映像でも、まぶたがなんとなくむくんでいるようにも見えます。

そこで今回は大塚桃子さんの”目”について徹底的に調査してみたいと思います!

大塚桃子の目は整形?画像で徹底比較!

去年2018年の『大食い女王決定戦2018』にも出演されて強烈なデビューを飾った大塚さん。

とても可愛らしい女性ですよね!

そんな大塚さんの目がここ最近、二重の幅が大きくなった!整形?だなんて噂がSNS上で話題になっています。

ちなみにこちら↑の画像は、2019年4月19日のものなんですが、確かに以前の画像の大塚さんの目と比べると、目の二重幅が広くなっているような気がします。

実際に動画で見てみると、以前の顔との違いは明らか!

やはりこれだけ顔が違ってしまうと、整形と疑われても仕方がないのかもしれないですね。

大塚桃子の目は整形ではなかった!

「アイプチ?」「整形?」などといった書き込みが大塚さんのTwitterのコメント欄に書き込まれたことが影響してか、大塚さんはその真相についてTwitter上で明らかにしています。

 

もともと眼瞼下垂という症状があり、その症状を治すための手術を今年の4月上旬に行っていたようです。

眼瞼下垂とは?

生まれつきの眼瞼下垂のほとんどは「単純性眼瞼 下垂」といわれるものです。原因はまぶたを上げる筋肉がうまく発達せず、代わりに硬くて伸びにくい線維組織が多く混じってしまうことです。

生まれつきの眼瞼下垂では通常、眼瞼下垂以外のまぶたの異常や眼の動きの異常を伴いませんが、特に片側が眼瞼下垂の患者さんでは、弱視を生じることがあります。そのようなケースでは、弱視の予防のために、厳重な経過観察を行ったり、場合によっては赤ちゃんのうちに手術をしなければならないことがあります。

引用:公益社団法人 日本眼科医会

眼瞼下垂に伴う手術では、二重まぶたを作るような要領で2センチくらいを横方向にきり、つりあげ材という7~8mmの短冊状のシートをまぶたの下部に固定していきます。

保険が効く手術で、整形とは全く別物で、治療の部類に入るものとなります。

ただ目の

  • 二重幅が大きくなる
  • むくむ
  • 腫れる

といった症状が術後に出てしまうので、他人から見ると「整形した?」という疑問につながってしまうのかもしれないですね。

ちなみにこのことに関しては、大塚さんもTwitter上でコメントを残されていました。

大塚桃子の目がむくんでいる理由は?

ということで、大塚さんの目がむくんでいる理由は、眼瞼下垂手術をしたばかりだから・・・ということがわかりました。

けどこれだけ目が腫れていたり、二重幅が広がってしまうと、知らない人には「整形したのかな?」と疑われても仕方がないかもしれません。

ただ大塚さんの場合は眼瞼下垂の手術をしたとコメントされていますし、これまでアイプチもアイテープもやったことがないとのことなので、整形疑惑はただの噂であることがわかりました。

それにしても目の症状を改善するために行った手術で「整形した!」だの疑われるのもなんだか嫌ですよね。

ここ最近だと司会者を務める宮根誠司さんも眼瞼下垂の手術をしてネット上で「目の整形した!」と話題にもなっていました。

その時も確か「目の増えた幅が広がった!整形した!!!」などとかなりざわついていましたよね(苦笑。

でもこのように話題となって真相が出ることで眼瞼下垂の手術に関して知れ渡るきっかけにも繋がると思うので、このように発信することは素晴らしいことだと思いました。

まとめ

もともととっても美人さんな大塚さんですが、今回眼瞼下垂の手術をしたことで二重幅が広がりより美しさが増すのではないでしょうか。

今はまだむくみや腫れがあるようですが、今後腫れやむくみが収まった後に見せてくれる表情もまた楽しみですね!

ということで、大塚さんの目の整形疑惑に関しては、全くのデマということがわかりました。

メディアに出ている以上、見た目で判断されやすいのは仕方ないのかもしれませんが・・・。

そんな噂に惑わされずに今後もどんどん活躍してほしいですね!

『大食い女王決定戦2019』での食べっぷりもテレビの前で楽しみにしています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!